単に働くだけの会社ではなく
シュロニガーで 働くということは、チームワークとチームのモチベーションづくりを意味します。わたしたちは単にチームスピリットについて語るだけではなく、それぞれの社員が実際にチームの一員として働く中で、会社の成功とともに自らの存在意義を見出せるような機会を創出できるか、ということに主眼を置いています。
わたしたちは、チーム内でのパートナーシップのような関係を確立できるようにオープンなコミュニケーション、適切な情報交換、相互の尊重を最重要視しています。
シュロニガーは社員に対して常に公正でなければならないと考えています。社員一人一人が積極的に「会社の立場で考える」ことに参加し、改善のためのアイデアや提案を発信してくれることを期待しています。
<社員行動心得>
■ 挨拶がすべてのはじまり (お客さま、お取引先さま、社員同士を問わず自ら進んで挨拶をしよう。)
■ 謙虚な姿勢 (お客さま、お取引先さま、社員同士を問わず奢りのない謙虚な姿勢で接しよう。)
■ 主体性のある行動 (言い訳やヒトのせいにはせずに、どのような問題や課題も自ら進んで主体的に取り組もう。)
■ 感謝の心 (困難も機会と思う。機会と与えられる幸運に感謝しよう。)
■ 手抜きをしない (仕事とは人生の一部。仕事に手抜きをすることは自分の人生の手を抜くこと。)
■ 健康第一 (身体が資本。心身を健康に保つ努力を怠らず周りの人々の健康にも気を配ろう。)
■ バランス重視 (スペシャリストでありゼネラリストを目指す。ミクロ的視点もマクロ的な視界も必須。)
■ はじめてみよう (難しそうだから、リスクが大きいからなどの理由ではじめる前に壁を作らない。はじめの一歩を踏み出す勇気こそが大切。)
■ 継続は力なり (決断したことは途中で諦めず、挑戦を繰り返す。初心貫徹で根気をもって継続する。惰性の継続は意味が無い。)
|